使える英語表現

英語の副詞を使いこなすだけで、ぐんと伸びる英語力!

はじめに

みなさん、こんにちは!Dスケです。

名前:Dスケ

大手企業を退職後、ロンドンへ留学。ロンドンのライフスタイルに影響を受け現在は、ブロガーとして生活。ネットビジネスのほか、デイトレや留学ライターとしても活動中。(社会人でのロンドン留学のご相談はいつでも)twitter@D_suke_tawagoto)で主にリアクションしています!

今後ともよろしくお願いします!

今回は、僕が個人的に使いたい副詞をご紹介させていただきます。

というのも、副詞をたくさん知っていると英語の表現の幅も広がります。

日本語の「めっちゃ」とか「マジで」とかが副詞に当たりますね。

そんな超便利な副詞をいくつかご紹介させていただこうと思います。

私が知ってる限り

これって、自分が意見をいう時とかのいわゆる「保険」ですよね。

”私が知ってる限りは、そうだ。でも知らないところでも動いている可能性は否めないよ。その時は、私は知らなかったということだから、責任なんてないよ。”

こんな意味を含めた一言の表現がこちらです。

as far as I know 私が知っている限りは

例えば、このダイエット方法効果あるらしいよ。といいた時も

As far as I know, the way of diet seems good.

全ての自分の意見に保険をかけて責任逃れしたいですわ〜。笑

何としても

これを言わざるを得ない時もありますよね。

何としてもこれをしたいんです!的なね。

no matter what 何としても

I’ll do that no matter what you say. あなたが何を言っても、私はする。

やっぱり

注文するときとかに、「やっぱり」というときありますよね。

On second thought やっぱり

そのままですね。「2回目の考え」ということなので、やっぱり。

さらっと言いたいね。

〜と比べると

あなたと比べると、あれと比べると、最近は比べられることも無くなってしまったよね。

昔は、あんなに比べられたのに今は全部が個性なんだんもんね。

優等生を演じてた小学生・中学生が懐かしい。笑

compared with~ 〜と比べて

彼と比べて、私は優秀だ
I’m a superior compared with him.

あれと比べてこれ高くない?
Is this too expensive compared with that one. right?

いろんな使い方ができますよね。

おわりに

いかがでしたでしょうか?

ちょっと、さらっと使いたい副詞表現でしたが、是非皆さんもさらっと使ってみてくださいね。

次回は、僕が面接を控えているので英語の面接で使える表現を執筆していきたいと思います。

本日のまとめ

・as far as I know 私が知っている限りは

・no matter what 何としても

・On second thought やっぱり

・compared with~ 〜と比べて

 

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