「イギリス留学108日目 ファッションの街ロンドンで、僕がユニクロで服を買ってしまったわけ」

はじめに

みなさん、こんにちは!Dスケです。今日は更新が夕方になってしましました。理由は1つ!ストレンジャーシングスを一気に身倒したからです。笑 内容は、普通だよ。決してそんなに面白い!!と思うようなものでもないんだけど、最後の終わり方がうますぎる。絶妙に、次が見たい。と心底思ってしまう終わり方。笑 っで健康生活の僕が何時まで見たかというと朝の4時。笑 っで寝て、起きて学校に行ける時間だったら行こうと思って寝ました。笑 うん、起きたの朝の7時半だよね。笑 先生より先に教室についたわ。笑 はい、それでは今回は、ブリックレーンというロンドンの最大の古着の街に行って、なぜ、どうして、何を思ってユニクロで僕が買い物をしてしまったのか?ということをお話しますね。

ロンドンの服はマジで高い

まず僕が行ったのは、古着屋の街ブッリクレーンです。めちゃくちゃ服があるんです。おそらく、ファッションをこよなく愛している人は、絶対楽しいはず。だって、若手デザイナーとかがデザインした新鋭奇抜の服がずらずらあります。道歩く人もハイセンスの人ばかり。笑 「ファッションの勉強になるわ〜」って独り言を言いながら歩いていました。笑 それで、夏服とかは結構安いので何枚か買ったんですが、冬服ってやっぱり高いよね?あ〜これいいな〜と思ったブルゾンも数万円したりね。それが続くと、めっちゃ疲れてくるんですよ。

あ〜、僕が欲しいのはシンプルな力が抜けたさ、イギリスの30歳くらいのメガネをかけて犬の散歩のついでにカフェとかで本とか読んでるさ、あの絶妙なお洒落感の服ですよ。あのシンプルなね。個人的に好きなだけですけどね。笑 そう、それが欲しいのに古着屋に行くと、ま〜奇抜。柄、柄、柄。そして、見事に高い。シンプルなもの見つけたと思ったら穴あいてたりね。笑 それで、僕の服を探す意欲が完全に喪失して、シンプルなものだったらユニクロに行けばあるんじゃないか?と思って、行って来ましたよ。

なんだろう。僕の好きなファッションってユニクロなんだと思いましたね。笑 あ〜、ユニクロで僕の理想のファッションが完成するわ。って思いました。そして、欲しかったネイビーのパーカーと、デニムジーンズと、絶妙なグレーのカットソーを買いました。もちろん、試着したわけですよ。ま〜、顔が黒いこと。ちょっと明るめの服を着ると、際立つわ、僕の顔の黒さが。笑 色黒いと服が似合わないね。笑 はい、またファッションに対するモチベーションダウン。笑

それと、イギリスのユニクロって当たり前なんだろうけど、デニムの裾上げサービスってないんだね。笑 あれって日本だけなのかな?笑 日本て、サービスが尋常じゃなくいいよね。ほんと、日本っていい国だよ。笑

おわりに

明日、また書くけどビジネスクラスの先生が交代しました。ちょっと、前の先生やめたっぽい。でも、これも巡り合わせですね。新しい先生が、めちゃくちゃいい先生。そして、生徒も僕含めて二人。トルコ人の生徒。25歳なのにすでに40歳くらいの風貌。その人に、何歳に見える?って聞いたら、22歳て言われました。笑 そして授業中は二人だけなのでずっと、英語で話しまくってる。ちょっと上から申し上げますと、初めて外国の先生に笑かされました。笑 そう、前も言いましたが僕は口が悪い人がめちゃくちゃ好きなんです。ただね、口が悪い人で下品だな〜この人と思ってしまう人もいるんだよね〜。不思議。なんだろね、この差。絶妙だわ。それでは、今から映画で英語のお勉強します。笑