「イギリス留学6日目 大英図書館へ」

はじめに

みなさん、こんにちは!Dスケです。今日は、日本人の友達とピザ屋で今後の計画を立てに言ってきました。笑 前の記事にも書いた通り、オンラインテストが普通にできてしまった僕たちは、中の上級のクラスにぶっこまれて、ネイティブスピーカーだろと思う人たちの中で、授業を受けています。それも、また勉強にはなるんですが、やはり基礎がないので基礎を勉強したいよねということで、1つクラスを下げようという計画を立てていました。笑

いざ大英図書館へ

彼は、フランス人の彼女と待ち合わせがあるみたいで一人で大英図書館へ向かうことにしました。笑 前知識はなかったのですが、イギリスの図書館で最も有名な図書館なので期待はしていたのですが、これほどかというレベルでした。僕の学校は、この大英図書館から徒歩で15分くらいかな?結構近いので、もうここで勉強することに決めました!笑 いつも通り、動画はtwitterとインスタに載せているのでチェックして見てくださいね。

ちなみにキングスクロスの駅から徒歩で10分くらいなんですが、それまでにおそらく図書館かな?と思ってしまう建物があるんです。笑 それが「ルネッサンスホテル」です。こんな感じです。笑 どんなけかっこいいねんってくらい、かっこいいです。笑 さすがに日本にはこんなホテルはないですよね〜。笑 調べてみると1泊5万円くらいです。ハネームーンとかできて、記念に止まったら一生の思い出になると思いますよ。笑

ベートーベン、モーツアルト、ドビュッシーの直筆楽譜

大英博物館には、毎日何かしらのイベントをやっているみたいなんですが、今日はたまたまやっていたのが「文字の歴史」でした、聖書など、絵だけの本があったり、とても興味深かったのですが一番、ずっと見ていたのが天才作曲家たちの直筆の楽譜です。もうね、全員それぞれ書き方のタッチが全然違うんです。写真がNGだったのでとれなかったですが、こんな貴重なものを無料で見させてくれるイギリスの知的好奇心に対する寛容性を感じました。ちなみにベートーベンの楽譜は、乱雑すぎて本人もこれ読み返せたのかな?ってくらいに激しさを感じました。笑 ドビュッシーは逆に、どれだけ細かく書いてんだろうくらい、小さく綺麗に整理されて書かれていました。

おわりに

展示を見終え、今はフロントのソファでこの記事を書いています。そろそろ、喉が渇いたので、部屋に戻って寝支度の準備をしたいと思います。笑 最近の僕の就寝の時間は9時です。笑 そして3時に起きています。笑 一人で夜を出歩くのは今は控えていて、友達と夜出かけるのは少し先に取って起きます。それでは、明日おたのしみに!