「イギリス留学4日目 初めての授業」

はじめに

みなさん、こんにちは!Dスケです。今日は、語学学校の初日で大荷物を抱えたまま来ました。笑 半分、迷惑人間になってしまいましたが、お許しくださいって感じです。笑 受付もトラブルなく突破できました。未だに住所の書き方がわからず、項目なんて吹っ飛ばして上に一列にがっつり書いています。笑 今は、イントラダクションを受ける前の待機室にいますが、絶妙な緊張感と静けさを保っています。笑

語学学校の雰囲気は?

イメージしていたのとは少し違って、結構静かで真面目な人が多いイメージです。アジア人よりもヨーロッパ系の人が多くて、絶対英語喋れるだろう。とか思いながら、見ていると、本当に喋れないです。笑 ものすごく親近感が。笑 ただ、謎のネイティブ発音。笑 これから、面白いことがたくさん起こりそうな予感があります。もしかしたら、いじめられたりするかもしれません。笑 その時は、しっかりと日本人らしく慈悲の心で毎日持ち歩いている折り紙で「折り鶴」をおって差し上げようと思います。笑

最初のレッスン(単語の授業)

単語の授業でした。全てが英語なので、クラスメイトとディスカッションするのも英語だし、リスニングとスピーキングが一気に鍛えられている気がしました。笑 単語の授業もbeutifulをさらに強調した単語は、goregousやstunningが使えるよとか、そんな感じで授業は進みました。受験の時に覚えたけど、へ〜そうなんだ!と思うことが多々ありました。受験英語って全然無駄ではなく、多々日本人は使いこなせてないだけなんだよな〜。授業中の写真撮るの忘れてました。笑

ライティングの授業

最初にインストラクションがあったので、今日の授業はこのライティングの授業と2回で終わりなのですが、この授業の先生が完全に英国主義者でした。笑 電灯が消えると「oh made in China」見たいことを言っていました。そして快活な空調をさして、「yeh, made in japan」と言っていて、あっ日本人でよかったと思ってしまいました。笑 このライティングは、絶妙に面白かったです。まず、日本人がよくする箇条書きみたいな英語。she is~. she was~. she like~.みたいなやり方は、実に下手くそとのこと。その下手くそな形で書かれた40センテンスを、最低でも8センテンスに集約してください。と、これが今日の授業でした。僕も、なんとか授業中に終わらせて先生に見てもらいましたが、徹底的に重複するものは全て消されました。笑 なるほどね〜。とにかく完結に重複を許さないのがライティングみたいです。笑 本当におもしかった!

おわりに

緊急事態が発生しました。笑 僕が予約していた部屋が、まさかのWbookingしていたみたいでもうすでに違う人が住んでいました。笑 なるほど、まだ許容範囲。近くのデミトリーの部屋を2泊とりましたが、うん、とても居心地がいいんです。笑 今も下のカフェでこの記事を書いているんですが、ここで住んでもいいかもしれないレベルです。笑 ちなみに僕が、住むはずだった家は日本でいう団地?みたいなところで、理想とはかけ離れていたので、これでよかったのかもしれないです。やはり、こだわりが強めの人間は実際に見て決めないとダメですね。笑 なので、家探しはこれからも続きます!笑 ちなみ、Wbookingした人はbuchi?みたいな名前で、日本でいうドタキャン人間のブッチと被っていて笑っちゃいました。笑(まだまだ能天気です。笑)