「24日目英会話・・・とにかく今は語彙力!!!」

はじめに

みなさん、こんにちは!Dスケです。今日は、朝から部屋探しをしながら英語の勉強をしています。今まで、わからない単語があっても、無視していましたが今日からは、わからない単語は徹底的に調べて語彙力を増やしていくことにします。というのも、昨日先生にニュースなり新聞なり読んで語彙を増やさないとダメだね、と言われちゃいました。笑 残りの日まで語彙力を増やすことに専念していきたいと思います。全部共有すると果てしなくなるので、これは使える!と思ったものに絞り共有していきたいです。

僕が知らなかった単語編

「tube」
→みなさん、あのチューブ想像しませんか?笑 違うんです。これはイギリス英語でよく使われるんですが、アメリカ英語でいうとこれは「subway」なんです。そうです「地下鉄」なんですよ。部屋探していて、出てきました。笑

「spacious」
→こういう派生した単語ってreadingではなんとなく想像はつくけど、いざ自分の使える語彙にはなってない気がしますよね。「広々とした」です。

今後使いたい表現編

「it’s must-see!」
→これなんだと思いますか?「絶対、見るべきだよ」です。この表現はめっちゃ便利です。「A must try!」「A must read!」「絶対やるべきだよ!」「絶対読むべきだよ!」っていう感じになります。素晴らしい。これはさらっと使えますよね〜。

「○○○-friendly」
→便利です。○○○の中に名詞をおけば、「○○○に優しい」という意味で使えます。例えば「財布に優しい」だと「dudget-friendly」になります。よく「体に優しい」と言いたい時があるんですが、「読みやすい」だと「reader-friendly」になります。とても便利ですよね。

「it’s understandable!!」
→「わかりやすいです。」これ、これ!使いたかったやつ。笑 せっかく丁寧に教えてくれたのに「ok, thanks」で終わっていた僕。笑 愛想悪いよな〜。笑 さらっと使いたいですね。

「better than before」
→「前よりもよくなった」

「Don’t hold buck」
→「遠慮しないでね」

結果

今日は、イヤホンが通じなくて歩きながらだったので、フリーカンバゼーションに変更してもらいました。内容は、僕の大学の専攻のお話。笑 一番、聞いてはいけないことを聞いてきました。笑 よく考えたら、留学先で絶対に聞かれますよね。笑 説明できるようにしておかないととさっき思いました。笑 そして、なんとか乗り越えて次は、「好きな映画」について。適当に「ラビットホール」と言うニコール・キッドマンが主演の映画を言いました。すると知らないからあらすじ教えてとのことで説明。どうしても出てこなかったのが「葛藤する」「両方ともの気持ちがわかる」「なんとなく」です。まず、葛藤する「have a hard time」でいいみたいです。「I can understand both of feeling」か。both苦手だわ〜。途中から、先生のオススメの映画を説明してくれているんだけど、ほとんど理解できませんでした。笑 オススメの映画調べたら結構、インパクトのある画像が出てきました。「The prodigy」って言う映画です。でもめっちゃ面白そう。

おわりに

今日は、ひたすら部屋探しと、5時間ほど英語の勉強をしていました。語彙力がないことを痛感してから、確かにわからない単語きてもスルーする癖があったんです。なので、わからない単語を見つけては、調べて自分で簡単なセンテンスを作って覚えるようにしています。この方法が一番実用的に覚えられるとのことでした。あとは英語のニュースを読んだのと、adelの歌詞を自分で全訳してみました。笑 「Rolling In the Deep」日本語にして、日本人に歌って欲しいわ。笑 中島みゆきもびっくりするくらいの恨み節炸裂の怖い歌です。でも、音楽は本当にかっこいい。ちなみにアレサ・フランクリンのバージョンは神がかっています。笑